自らの殻を破って気になる女性にアプローチしたい

今年もクリスマスに続いてバレンタインデーがやって来ます。最近、付き合っていた彼女と別れたので、チョコをくれる相手がいなくなってしまいました。ただ、同じ職場に気になる女性はいるのですが、恋愛障害ぎみの私は依然としてまだ声を掛けられません。
挨拶でもご飯を誘うでも何でもいいので、とにかく一声掛けたいのですが、いざその女性を目の前にすると、金縛りにでも掛かったみたいに声が出なくなります。
異性として意識していない女性に対しては、普通に話せるのですが、少しでも恋愛対象として意識し出すと途端にその女性と話せなくなってしまいます。この臆病癖は昔からの筋金入りで、私自身もホトホト参っています。
ターゲットの女性を見定めたらすぐにアプローチできる男性が本当に羨ましいです。
恋愛沙汰においては、女性から逆告白する事はほとんど稀で、大体が男性から告白しているという実態を踏まえると、私のこの悪癖は早急に改善していかないと、一生独身の憂き目に遭いかねません。どこかで殻を破らなければならないと最近痛感しています。ベルタ酵素 Amazon

贈り物にはカタログギフトが便利なんですけどね

私はカタログギフトが大好きです。
贈る側としても、何を贈ればいいか悩む必要がありません。
もらう側としても、使わない物をもらうより、カタログの中から自分が欲しいと思う物を選んでもらえるのでうれしさ倍増ですね。
なので私は、お祝いのお返しや何かの贈与に必ずカタログギフトを贈ります。
ところが・・・うちはなかなかカタログギフトをもらえないんです(涙)
夫の親戚はギフトというともっぱら食べ物を送ってきます。
一方私の親戚はというと、タオルとか洗剤とか、日用品を送ってきます。
食べ物はまあ食べてしまえば終わりなのでまだいいのですが。
日用品は・・・タオルは白で統一しているし、洗剤もいつも決まった物を使っているんです。
柄タオルとか、においのきつい洗剤とか、消費に困るんですよ。
かといって譲る相手もいないし、家に溜まってしまいます。
ギフトでもらった物をすぐにリサイクルショップに持ち込むのはさすがに抵抗を感じます。
カタログギフトがもっと普及してくれるといいんですけどね。